この資料の会社・人・数字はすべて講座のための見本(架空)です。
2回目の最初の作業で使う、上司に言われたフィードバック3つの見本です。
自分のフィードバックを用意できなかった方は、ひるげの3つで進められます。
どんな時に言われたフィードバックか
- ひるげの営業企画課の課長は、2026年9月末に、工場プランの企画書の最初の版(5ページ)を作りました。
- 課長が最初の版を営業部長に見せた時に言われたフィードバックが、下の3つです。
- 講座では、この3つを、1回目の指示文13で作る企画書(架空のカフェ「とまり木珈琲」の2号店の出店計画)に当てて使います。
3つのフィードバック
| 番号 | 言われた言葉(そのまま) |
|---|---|
| 1つ目 | で、結論は何? |
| 2つ目 | この数字の根拠は? |
| 3つ目 | 1ページに詰め込みすぎ |
- 言われた言葉は、言い換えずにそのまま書きます。
- 「で、結論は何?」を「結論をはっきりさせる」と書き直すと、言った人が気にしていることが伝わりにくくなります。
- 人の名前は書きません。
2回目で使う時
- 使い方と指示文は、2回目の配布フォルダでお知らせします。
2回目からも使う
- 2回目の最初の作業では、「FBログ.md」のフィードバックを使います。
- 2回目までに自分の上司や取引先からフィードバックをもらったら、言われた言葉のまま「FBログ.md」に書き足してください。