企画書を、何ページで何を書くかの並びを書いたファイルです。
指示文11で、「制作フロー.md」と合わせて、スキル「自社資料フォーマット」にします。
「## 並び」から下は、AIが企画書を作る時に使う並びとして、AIに向けて書いています。
並び
- 企画書は、表紙、困りごと、解決の案、費用、予定 の並びをもとにする
- なぜ: 読む人が「何に困っていて、どうすれば、いくらで、いつまでに」の順で読めるからです
- 決めてほしいことがある時は、2ページ目に結論を、最後のページに決めたいことを置く
- なぜ: 会議で、最初の1分で何を決める資料かが分かるからです
10ページの時の並びの例
- 表紙
- 結論
- 困りごと
- 数字で見る実態
- 解決の案の中身
- 料金の案
- 導入の流れ
- 収支の見込み
- 予定
- 決めたいこと
- ページの数が変わる時は、表紙、困りごと、解決の案、費用、予定 の5つを残し、ほかのページを足したり減らしたりする