1回目_「作る」が終わった状態の使い方
このフォルダには、見本の会社「ひるげ」で、指示文13(構成案のとおりに10ページにする)まで進めた時のファイルが入っています。
数字と会社は、すべて見本です。
ファイル名の最後の日付(2026-10-24)は、講座の1回目で企画書を作った日です。
議事録.md の中の、会議の日や企画書を仕上げる期限とは別の日付です。
AIも、作ったファイルの名前に、作った日を付けることがあります。
1つ目 無いファイルだけを入れます
・このフォルダの中の、次のファイルのうち、講座の資料フォルダに無いものだけを、講座の資料フォルダへコピーします。
グランドルール.md
企画書_カフェ2号店の出店計画_2026-10-24.html
企画書_カフェ2号店の出店計画_2026-10-24.pdf
・講座の資料フォルダに同じ名前のファイルがある時は、自分のファイルを残し、このフォルダのファイルは入れません。
例 講座の資料フォルダに「グランドルール.md」がある時は、このフォルダの「グランドルール.md」は入れません。
・自分のグランドルール・会社の色・スキルは、そのまま使えます。
2つ目 スキルを「_見本」の名前で保存します
・スキルは Claude の中に保存されるもので、ファイルを置いただけでは使えません。
・このフォルダの中の、次のファイルを1つずつ開き、ファイルの最初のほうにある枠の中の指示文をコピーして、Claude に貼ります。
スキル_自社資料フォーマット.md
・スキルは、名前の最後に「_見本」を付けた名前で保存されます。
例 自社資料フォーマット_見本
・枠とは、「```」の記号だけが書かれた行と、次の「```」の行のあいだの所です。
・ファイルを開くアプリによっては、枠の中が灰色の四角に見えることがあります。
・枠は、「ここから下がスキルの中身」の見出しより上にあります。
・ファイルが開けない時は、Claude に次の1文を送ります。
「追いつき用」の中の「1回目_「作る」が終わった状態」フォルダの「スキル_自社資料フォーマット.md」の、枠の中の指示文を実行してください
・自分で作った同じ名前のスキルは、書き換わらずに残ります。
・「Save」(保存)というボタンが出たら、押します。
・自分のスキルがなく、見本のスキルで続きを進める時は、指示文を貼ったあとに1行書き足して送ります。
例 スキルは「自社資料フォーマット_見本」を使ってください
入れ終えたら、指示文14(自分の会社の紹介を作る)から進めます。